Thank you for coming !!
U2 好きな方も、そうでない方も、よかったら覗いていってください。
アダムがカショーギみたい(ってマニアックな発言)。
見ていって、聴いていって、歌っていって!
YouTubeからU2の動画を集めました
下記の記念日について、日付を答えなさい。
1.アダムの誕生日
2.ボノの誕生日
3.エッジの結婚記念日(2度目の方)
4.エッジの誕生日
5.ボノの結婚記念日
6.U2の4人がラリーの家に初めて集まった日
7.ラリーの誕生日
今年は、アダムの誕生日を忘れていた……
明日はボノの誕生日です!
何歳?
48?かな。
1960年生まれだよね。
忘れぬうちに……
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久しぶりの書き込みですが、
自慢させてください。
とうとうGetしました。
私のあたらしいパートナーです。
iPod nano RED
ついについにの「RED」です。
こんなに小さいパッケージで売られています。
CDとかソフトの類はついていません。
ショップのお兄さんが、PCのヴァージョンを聞いていたのは
そのせいだったのね。
WindowsならXP以降しか使えません。
パッケージを開けると、
この子とヘッドフォンとUSBケーブルがでてきます。
PCからしか充電できません。
とりあえず、『The Complete U2』は
放り込みました。
長年お世話になったU2ヴァージョン。
キミが調子悪くなって、
初期化までできたのに、
復活させてあげられなかったのは、
とても辛い。
だって、PCまで道連れで死にそうだったのだもの。
でも、PCの整理をして、色々なものを避難させたら、
もいちど復活の試みをしてみるからね。
この「RED」ヴァージョンはアップルストアか
アップルストアの通販でしか購入できません。
でも、アップルストアって、
学割とかアカデミー割とか公務員割があるんですよ。
ご存じでした?
それ知らずにストア経由で刻印だけしてもらったっていう友人。
くやしがってました。
相談してくれりゃいいのにね。
来週は、ハードロックカフェに
Tシャツを仕入れに行きます。
3が日は過ぎちゃいましたが、
あけましておめでとうございます!
このようなろくに更新もしないブログに来てくださって、
本当にありがとうございます。
頑張って情報発信していきますので、
今年も見捨てずおつきあいください。
@U2情報ですが、
このTシャツ。
ボノがEdunでデザインしたもので、
ハードロックカフェで販売されるそうです。
売り上げはアフリカ関係のチャリティーに使われるようです。
こちら のサイトで買えるようですが(日本からも買えるのかなあ?)、
日本のハードロックカフェの店舗では販売予定はないのでしょうか?
上部の文字は、
「FISH CAN FRY」
とのこと。
欲しい欲しい欲しい。
ジョシュアもまだ買ってないけど(こんな時間だけど、amazonで注文しなきゃ)、
これも欲しい。
ボノとエッジが所有する、ダブリンのクラレンス・ホテル。
1992年に手に入れて、1996年には全面改装されたといいますが、おそらく外観は昔から変わらないのではないかと思われます。
このクラレンス・ホテル、また改装されるだったか、立て直しされるだったかの話が出ていましたが、それがこれ↓だそう。
CGで作成された完成図のようですが、ホテルは対岸の真ん中の建物ですね。
ボノ曰く、てっぺんのガラスドームは「スカイキャッチャー(Skycatcher)」と「ホワイト・ホヴァリング・ハロ(White Hovering Halo)」と名付けているらしい。
U2タワーもそうでしたが、周囲の評判は良くなさそうな様子。
1億5000万ユーロをかけたプロジェクトだそうですが、やっぱり新装オープンしても高級ホテルなのは変わりないのでしょうね。5つ星ホテルだそうです。
現在のお玄関↓
ここに行けば、ボノがアリとレストランに居たりするのね。
なんだかゆっくり時間がとれなくて、とっくに届いていたのに封も開けなかったこれ↓。
POPMART(amazonへのリンク) 今日は(ってもう昨日になってしまったけれど)1日流しっぱなしにしていました。
1997年12月、丁度10年前のライブです。
私は元々洋楽を聴く方ではなく、聴くのは今で言うJPOPがほとんどだったけれど、10代の頃は生活の中で音楽が占める割合はとても大きかったと思います。いつも好きな音楽を鳴らして、辛い時、悲しい時には音楽にパワーを貰っていました。
社会人になっても、何かあればやはり音楽に救いを求めるわけですが、そうしているうちに、辛い時に聴いていた曲って好きじゃなくなるんですね。つまり、その曲と一緒に辛いことまで思い出すんです。辛いことは乗り越えても、音楽自体が嫌いになってしまう。そんな時期がありました。
好きな音楽は、大事に封印しておこう。1990年代はそんな時期でした。大人になったから、いい年してロックなんか聴いてちゃいけないような気もしていました。
でも、10年くらい前にとっても忙しい時期があって、ちょっと体調を崩したりして、元気なうちに好きなことしなきゃなどと年寄りくさいことを考えて、いろいろとやりたかったことを始めたり、復活させたりしました。
音楽もその中のひとつでした。昔のCDを引っ張り出してきたり、10代の頃にお金も時間も余裕がなくて聴けなかった洋楽のCDを少しづつ買ったりしていました。
その当時、すでにビッグスターだったU2の曲を耳にしなかったことはないと思います。でも、彼らに興味を持つことはなく、それまでのヒット曲のひとつも覚えがありませんでした。当時の私の中には、U2の曲をキャッチする部分は無かったのですね、きっと。
色々な音楽を順番に聴いてきて、U2を好きになる準備ができてきたんだと思います。
だから、10年前の、このDVDの頃の彼らにリアルタイムで出会えなかったことが残念だとは思うものの、それは絶対に不可能だったし、その必要もなかったとも思います。
ある時、U2が好きになって、その時彼らは現役でアルバムも作ってライブもやっていた。デビューから不動のメンバーで、進化してきた。それを今見ることができている。それって、すごいことだな。
このDVDを見ながら、こんなことをぼんやり考えていた1日でした。
そうそう、DVDの内容はよかったです。
エッジの優しい「ブラッディ・サンデイ」は特に素敵でした。
丁度、INXSのマイケル・ハッチェンスが亡くなった後だったんですね、ボノはハッチェンスのことを2度ほど口にしていました。彼に捧げた「one」は圧巻です。
なんとはなしに、「U2」でググッてたら、こんなサイトがひっかかりました(って別に新発見じゃないですが)。
U2ボノ氏の表敬(http://www.kantei.go.jp/jp/abephoto/2006/11/29u2.html) 歴代首相の中でも、少し余計に安倍さんに親近感を覚えるのは、この記憶が脳に刻まれているからかも知れない。
この、REDのサングラス、どうなったんだろう。
安倍さんが大切に持っていてくれたらいいのにな。
この日は日本公演初日だったんですよね。
この記事は書いたけれど、写真はアップしていませんでした。
安倍さんの思い出に、ここで永久保存です。
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6日に3大テノールのひとり、ルチアーノ・パヴァロッティ氏が亡くなり、8日に故郷のモデナで葬儀が行われました。
BBCのサイト にあがっているビデオで、ボノとアリらしい人物が参列している様子が見られました。
パヴァロッティは「ミス・サラエヴォ」でU2と共演しており、ボノも昨年パヴァロッティが手術した後にイタリアまで見舞いに行くなど、強い絆で結ばれた友人でした。
「ミス・サラエヴォ」は、パヴァロッティが戦争で苦しむ子供たちを救済するチャリティー・イベントの「パヴァロッティー&フレンズ」から生まれた曲で、パヴァロッティが、U2に曲を書いてくれるよう頼んだものです。
そのきっかけは、1993年6月17日のボローニャのU2のショウで、マクフィスト・ボノがパヴァロッティに電話したことだそうです(「U2 The Ultimate Encyclopedia」by Mark Chattertonより)。
「パヴァロッティー&フレンズ」は、毎年、支援する対象が替わっていたようですが、共演した1995年当時は、ボスニアの子供たちのためにライブが行われていたのですね。この時は、ボノ、エッジ、ブライアン・イーノが出演して、「ミス・サラエヴォ」と「One」を演奏したとのことです。
その後、2003年にはイラクの子供たちの支援となり、ボノは「アヴェ・マリア」、「ミゼレーレ」、「One」を歌っています。
続きを読む
今年のサンダンス映画祭で、ボノがクラッシュのジョー・ストラマーのドキュメンタリー映画を見たという記事
(これ) を書きましたが、日本での上映が決まってきたようです。
London Calling公式サイト お近くの上映予定館をチェックしてくださいね。
トレーラーでボノの出演部分もチラッと見られます!
「If The Clash'd do it, you could do it.」って言っているように聞こえるのですが。
「クラッシュにできるのなら、君にもできる」っていうより、「クラッシュにできるんだから、俺たちにもできるって思ったんだ」みたいなことを言っているんじゃないのかな?
原題は「The Future Is Unwritten」ですが、日本版はタイトル替えちゃったのですね。
確かに、「London Calling」の方が、クラッシュって分かりやすいですしね。
でも、ちょっと安直な気がしないでもない……。
さて、ボノは何分(何秒か?)くらい出てくるのでしょうか。
一応見に行くつもりにはなってるんですが、当地の上映予定はレイトショーなんですよね。
仕事の後にゆっくりご飯食べてアルコールでも飲んじゃったら、勢いつくどころか寝ちゃいそうな今日この頃なんですわ。
そうそう、上映時間が遅い映画って、18歳未満は見られないんですね。
じゃー、もっと早い時間にもやってほしいよね。
8月21日は、ボノとアリの結婚記念日です。
今年は25周年だそうです。ってことは銀婚式ですね。
ボノ、アリ、おめでとう!!
写真は、英国からナイトの勲章を受けたときのものです。
うっかり忘れていましたが、8月8日はエッジの46歳の誕生日でした。
ゴメンよ、エッジ。
遅くなったけど、誕生日おめでとう!!!xxx
私のブログ更新がご無沙汰なのはいつものことですが、U2の皆様にもご無沙汰してます。
モロッコでレコーディングをしているというけれど、ずっとモロッコなのでしょうか。
ボノがダブリンで詩の朗読というニュースもあったように思うのですが、最近英語の記事を追っかける根性がなくなってきて、すっかり動向がわからなくなってきています(泣)。
こちらは、木曜日に、ブロードウエイの「スパイダーマン」のミュージカルに現れたお二人だそうです。
そういえば、このミュージカルには曲を提供していたのでしたっけ。
PopmartのDVD、もうamazonで予約できるようですが、お店で買えばポスターが付いてきたりするんですよね。
「ZOO TV」のときは、それで失敗しちゃったのですが、でもポスターなんて保管に困るだけなんだよな。
U2出ないのわかってるのに、LIVE EARTHのビデオを見ています。
ウエンブリースタジアムが新しくなっています。もし、U2が出ていても、もうボノはこのステージから観客席まで飛び降りたりはしないだろうな。あの高さ、かなりのものだったと思うんですけど、無茶ですよねえ、いくら若かったとはいえ。
ところで、ボノは環境問題にはタッチしないってことなのでしょうか。
確かボブ・ゲルドフはこのイベントには好意的でなかったような記事を見たように思ったのですが、ボノにとっても自分の活動と食い違うところがあるのか、単に参加しなかっただけなのか……。
まあ、どうでも良いことなのですがね。
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